« 最近のフジサンケイ ビジネスアイと遊ぼう | トップページ | 本当に女帝を認めてもいいのか »

2005.08.29

天下御免の極落語

真打一人前説(円生)出発点説(小さん)との間にいた新作志向酒乱落語家の戦後裏演芸史

残念ながら記憶がない。元さん生といって、s53年協会分裂騒動のときに芸名を返上した。高座でギターを弾いてラテンを歌ったらしい。
2005/8/26 新宿末広亭で、夜独演会があるからと、2番目に出てきて、あとの若手がこまっていました。 

【書 名】天下御免の極落語
【著 者】川柳川柳
【発行所】彩流社
【発行日】2004/6/30
【ISBN 】4-88202-894-8
【価 格】1800


« 最近のフジサンケイ ビジネスアイと遊ぼう | トップページ | 本当に女帝を認めてもいいのか »

「書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/1205/5676709

この記事へのトラックバック一覧です: 天下御免の極落語:

« 最近のフジサンケイ ビジネスアイと遊ぼう | トップページ | 本当に女帝を認めてもいいのか »

GoogleAdSense

スポンサーから一言

Podcast

  • AudioBoom

最近のトラックバック

無料ブログはココログ