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2008.07.21

マズイ!読書している

文書 ほぼ日刊イトイ新聞の本
きがつけばポストイットえのき茸

【書名】ほぼ日刊イトイ新聞の本
【著者】糸井重里
【出版社】講談社
【出版日】2004/10/15 1刷
【値段】590円
講談社文庫 い98
【メモ】
ダイニング部大活躍
「最初はダメだたっんだよ」と話しをする人が大好きだ
多忙は怠情の隠れ蓑
上手にさぼったりするのも大切
成功に見える失敗
梅棹忠夫 情報の文明学 中公文庫
担保のあるものに投資するなんて馬鹿でもできる
only is not lonely
資本主義は何となくの永遠を前提にしている
「宗教だよ。出入り自由の」
一緒になって答えを出すのが授業
ほぼ日式スタッフ募集計画
日々の忙しさに追われて自分の頭で考えるのを忘れてしまう
自分たちの自由のために、自分たちがイニシアチブをとる
一人の消費者でもある時は夫でビジネスマン、老親の幼子であり、幼子の親
たえず色違いのランプを点滅させて生きている
ビジネスモデルを考えるのではなく、人が何を喜ぶか、考える
信頼の構造 山岸俊男
集団主義社会は安心を生み出すが信頼を破壊する
杓子定規ってフェアにつながる
「クリエイティブ」がイニシアティブを持った場
組織が大きくなりすぎると「守備のコスト」が高くなる
あらゆる不幸は全力を尽くせない悲しみにある


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